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『ヨッシーとフカシギの図鑑』ヨッシーは「無垢だからかわいい、だからこそ少し怖い」。開発者が語る“ヨッシーとは何者か”
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『Phantom Blade Zero』“余命66日”がゲームプレイとリンクする「66日間」モード。敗北するたび時間を失い、ゼロになると永久死
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PS6、世界的な部品不足が市場投入に影響とWSJ報道
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『壊滅の潮汐』アーサー王伝説にアヌビス? 大英博物館をモチーフに異文化を取り込む
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『壊滅の潮汐』召喚騎士との連携は『ジョジョ』の“スタンド”から着想
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『キングダムハーツIV』マレフィセントは物語上「非常に重要な役割」を担う。野村哲也氏が明かす
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『キングダムハーツIV』ミッキーは“折り紙の分身”で謎解き。薄い分身で壁の隙間を通り、紙飛行機になって飛ぶ
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『キングダムハーツIV』クァッドラトゥムは開発チームが手掛けた中でも最大級の都市。屋上へ飛び移り、電線を滑る新アクションも
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『キングダム ハーツ』英語版カイリ、『Until Dawn』サムを演じたヘイデン・パネッティーアさんが36歳で死去
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『キングダム ハーツIV』に“実現のハードルが高かったワールド”が登場。『III』の頃から構想、野村哲也氏「かなり凄い」
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『キングダム ハーツ』のワールドはどう決まる? 「ゲーム体験を優先」、一方で野村哲也氏が「絶対に出す」と決める場合はソラの物語との相性を考慮。『KH4』の『Coco』は「今回のテーマには状況的にベスト」
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『キングダムハーツIV』ドナルド&グーフィーを操作して戦う新ゲームプレイ公開。ミッキーやリクも登場
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陸地が消えていく世界、人々は巨大生物の背に築かれた都市で暮らす。小隊を切り替えて戦う大型ARPG『ブリンガ』
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『Darksiders 4』2027年4月~2028年3月発売予定。次期『Kingdom Come』も同時期に
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『ホグワーツ・レガシー』第2弾、ワーナーCFOがゲーム事業で今後もっとも期待する一本として挙げる
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『Kingdom Come: Deliverance II』8月18日からPS Plusゲームカタログ入り。6月追加の前作とあわせ、2作続けて遊べるように
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『Phantom Blade Zero』ドニー・イェン、戦闘デザインに知見を提供。2023年から参加、Mó Yuanのモーキャプも担当
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『TES VI: ********』XBOX CEOが“謎の伏字入り表記”で投稿。「規模と壮大さは驚異的、ストーリーはさらに素晴らしい」
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『Wo Long 2』、「化勁だけ」で戦闘が単調になるとの声を受け新システムを導入。化勁以外の選択肢を増やす
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クリーチャー収集型オープンワールドACT『ドケビ』、ハンズオンデモなど本格展開は2027年後半からを見込む
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『ペルソナ1』『2』リメイクについて、P-STUDIO総合プロデューサー「個人的にはぜひやるべき」「やらなければならないと思う」
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『ドラクエ8』PS2版、シンボルエンカウントにしたかったが「技術的に追いつかなかった」。堀井雄二氏が明かす
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『ドラクエ11』主人公、歴代で「いちばん難産」 鳥山明氏と「5~6回はキャッチボール」
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『ドラクエ7』当初は「どの石版マップからでも進める」構想だった。実際に挑戦するも「話が破綻」
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『レインコード』を先に遊ぶと『ダンガンロンパ2×2』が「100倍面白くなる」。小高和剛氏がプレイをおすすめ
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『DOOM』開発元、台湾最大手の「海賊業者」に自ら接触、箱を格安で大量販売していた。「自分たちにとっては流通だった」
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『GTA 6』の予約水準は「前例がなく驚異的」――Take-Two CEO「販売にどうつながるか分からない」
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『オクトパストラベラーIII』への期待は「重々承知」 700万本規模に成長、「やるとしたらとことんやりたい」と浅野智也氏
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『Phantom Blade Zero』開発完了。8月12日11時に予約開始、11分の新トレーラーも公開へ
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『デジモン』IPが過去最高益、2000年のアニメ放送当時を上回る バンナム宇田川社長が明かす
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『スーパーダンガンロンパ2×2』新シナリオではキャラ人気は生死に関係なし――小高氏「誰が死んでもヘイトメールは送らないで」
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『ディアブロ IV』Switch 2版、9月15日または18日に発売か――billbil-kun氏が価格・販売形態も独自入手
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EA、約550億ドル規模の買収が正式完了 PIF主導の投資家連合傘下で非公開企業に
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ゲームフリーク新作『Beast of Reincarnation』PS5版メタスコア73点。連携戦闘は好評も、後半の“ボス再戦続き”には不満
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『KINGDOM HEARTS Collection [I~III]』キービジュアルの生成AI使用疑惑、スクエニが否定――不自然な描写は「人為的ミス」
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『FFVII リベレーション』各キャラ4種でもウェア制作は大仕事――浜口D、20~30ジョブを発売時に揃える難しさを語る
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『Clair Obscur: Expedition 33』は制服だけで作品が分かるデザインを目指した――『進撃の巨人』の制服と『BLEACH』のキャラ造形が影響
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『FF7 リバース』の大量コンテンツで疲れ、離れたプレイヤーもいた可能性――浜口直樹氏が認識
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『FF7 リメイク』シリーズ過去2作、完結編発表後に「想定より数倍レベル」の売れ行き。浜口Dが明かす
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ソニー、反発のなかPS新作のディスク生産終了方針を維持。最大の理由は「コンテンツ全体のデジタル化」
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アークらしい奥深いキャラクターを作れる最大数――『MARVEL Tōkon』ローンチキャラが20人になった理由
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『Echoes of Aincrad』、新鮮さを狙ったランダム生成ダンジョンに反復性の指摘。プロデューサーは発売前に採用理由を説明
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『ゼノブレイド2』Switch 2版、フィールドスキルの条件に合わせたブレイド付け替えが不要に 編成外の所持ブレイドも判定対象
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『原神』風の買い切りオープンワールドRPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』がSteamで好発進。価格3,480円、レビュー5,000件超で約90%好評
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『FFVII リベレーション』パッケージ版はまだ未確定。浜口Dは何らかのフィジカル版を実現できるよう調整中
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『サイレントヒル』開発にはKONAMIと各スタジオの“バイブル”が存在。双方を持ち寄り、重点を決める
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『Clair Obscur: Expedition 33』開発元、Switch 2版の実現方法を探ることに関心。移植には大きな技術的課題
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『Dying Light 2』が8月のPS Plusフリープレイに。新作『Big Walk』も発売初日から提供【海外発表】
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Undertaleの協力プレイModに使われ、8年前の無料ゲームが突然人気に 開発者も困惑
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吉田直樹氏、「浜口直樹氏に『FF17』を作ってほしい」とのコメントを“最高の評価”と紹介