ゲーム情報!ゲームのはなし

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  1. 『ファイナルファンタジー レゾナンス』中島啓輔P、「FFBE」を“ただのアプリゲーム”と見られ「悔しかった」
  2. 『鬼武者』門脇P「もっと『鬼武者』を作りたい」。20年ぶりの完全新作が発売、その先への思いを語る
  3. 『GTA6』発売にあわせ、マイアミ国際空港を「Vice City Airport」とする案に地元保安官らが反対
  4. 『モンハン ワイルズ』クリア後にラオシャンロン襲来――『アセンダンス』はその数年後が舞台
  5. PS5版『FF7 リベレーション』3部作セット、予約購入なら11,330円。最終作単品+1,430円で前2作もセット
  6. コナミ新作『ラプソディ・イン・スカーレット』発表。「魔法だからこそできる」自由度の高いコンボアクションに挑戦
  7. 『ドラゴンズドグマ2』の根幹は「不便さ」ではなく「達成感」。平林P、アプデは“選択肢を増やす”ものと説明
  8. 『STRANGER THAN HEAVEN』では同じ武器種でも時代ごとに性能差。耐久度はなく、お気に入りを強化して使い続けられる
  9. 『STRANGER THAN HEAVEN』探索コンテンツ量はこれまで作った中で最多に。入れる建物多数、時代の遊びを体験できるミニゲームも
  10. ファルコム近藤社長「今、新規ユーザーはSwitchやSteamが多い」。今後はマルチ+世界展開が基本になると語る
  11. 『空の軌跡 the 3rd』、『the 2nd』内DLC案もあった。フルリメイクは「企業としては未定」
  12. 『ダンガンロンパ』小高和剛氏、“泣かせたい場面”は「涙が落ちたら完成」。作り手からユーザー視点に切り替えて確かめる
  13. ミセス大森元貴氏「復讐したくて“青と夏”を書いた」逆張りでポップに昇華する発想は「『ダンガンロンパ』を学生時代にやったから」
  14. 『バイオ』開発チームは“自分たちが作る怖さ”に慣れている――『バイオ2』神谷英樹氏が指摘、「恐怖を下げる選択肢」を100%本気で提案
  15. Switch 2版『ステラーブレイド』30fpsを基礎にフレーム補間で60fpsを狙う。DLSSとFSR 3.1を併用
  16. 『Romancing SaGa 3: Destinies United』“製作年2026”として登録。Square-Enix名義やPS5・Switch 2など5機種も確認
  17. 『鬼武者 Way of the Sword』“一閃”など剣戟とボス戦が海外レビューで高評価。ボス再利用や寄り道には不満も
  18. 『Fate/EXTRA Record』開発体制が変更、「開発:メテオライズ」に 新納一哉氏はstudio BB離脱
  19. 『鬼武者 Way of the Sword』には「片手/両手の構え切替」があった。操作が複雑になり削除、アクションは現在の戦闘へ継承
  20. ソニーCEO、PS5巡り「今はコンソールを積極的に売る必要ない」。ライフサイクル後半にあるのは「幸運」
  21. Switch 2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』韓国で「全年齢」→「12歳以上」に 米欧では区分上がらず
  22. 『ウィッチャー3 追憶の調べ』初代『The Witcher』OPの“鎖”を実戦で披露。新モンスターの防御に対処、弱点も狙える
  23. 『ウィッチャー3 追憶の調べ』新地域レッテンは『血塗られた美酒』に匹敵する規模感。ダンディリオンの故郷と一族を描く
  24. 『SILENT HILL: Townfall』なぜScreen Burnに託したのか 岡本Pが「これこそ必要」と評価した“曖昧さの美学”
  25. 『ペルソナ4 リバイバル』花村陽介を恋愛対象にする案を開発側も検討、しかし見送り。過去作には未使用の「告白音声」も
  26. 『ドラゴンズドグマ2』ハードモードは既存セーブからすぐ切替可能。ただし変更は一方通行
  27. 『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「遺戦品」は使用ジョブを考慮。特殊性能は移植不可、後半には“跳ねた”性能も
  28. 『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』新エリア「ノルガン」は本編マップの約4分の1。戻りの礎は面積比で本編より高密度に
  29. 『STRANGER THAN HEAVEN』ショービズは「必ず体験」。曲作りなど合わないパートはオート進行も可能
  30. 『ARC Raiders』開発元、1日で1万5000人をBAN――チートを「止める」だけでなく、データでチーターを識別
  31. 『ウィッチャー4』は問題を後回しにしない開発へ CDPR、『サイバーパンク2077』では「誤った認識」があったと振り返る
  32. 『GTA6』では車盗みも簡単ではない。高級車では警報や盗難後のトラッカーへの対処が必要な場合も
  33. 『GTA6』では大型銃を隠し持てなくなる。Rockstarが「GTAのおもしろさ」を損なわないか悩み抜いた変更
  34. 『地球防衛軍7』について岡島P「具体的なことは白紙状態」。完全新作の長期化と『6.2』制作の背景を語る
  35. 『地球防衛軍6.2』はなぜ“6.1”ではない? 岡島P、『4.1』のタイトル名は「個人的に失敗だった」
  36. 『キングダムハーツIV』の台本は『KH3』の2倍弱。日本語ボイス収録は完了、海外収録も6~7割まで進行
  37. 『キングダム ハーツIV』ソラも「ダンデライオン」に参加。野村哲也氏が「いわば“χシリーズ”の流れにある物語」と説明
  38. 『STRANGER THAN HEAVEN』の大東真、若い頃は「本当に弱い」。使い続けた武器に応じて技・能力が変化
  39. 『GTA6』は食事で体重が変化、運動で筋肉も発達。長くベッドに戻らない生活は顔つきにも影響
  40. 『GTA6』では運転席と助手席で主人公を切り替えられる。Dazedが、助手席でのスマホ操作やカーチェイス中の射撃といったプレイ例を紹介
  41. PS Plus 9月フリープレイ発表。メタスコア87の高評価RPG『Chained Echoes』、『Sniper Elite: Resistance』など4本
  42. 『Fable』初の実機ハンズオン公開。敵構成や魔法、部位切断から戦闘の仕組みが見えてきた
  43. 『Subnautica 2』、約6カ月開発した“巨大潜水艦でVoidを探索する案”を没に。生態系シミュレーションも試作、複数惑星構想も
  44. 『FF7 リベレーション』2ndトレーラー公開。エメラルド、ルビー、アルテマウェポン登場。巨大ボスでも育成やビルドを活かす“通常バトルの延長”に
  45. 『ウィッチャー3』リマスター版が9月29日配信へ!戦闘や移動を改善、馬操作も刷新。無料アップグレードも案内
  46. PlayStation規約メールに「販売ではなくライセンス」――ゲームソフトの所有をめぐる一文が再び注目
  47. 『天地創造』が発売以来初の復刻へ。2027年にSwitch 2やPS5などで復活、原作スタッフも参加
  48. 小島秀夫氏、63歳を迎え「やりたいことは増え、やれる時間は減る」 それでもゲーム制作に注力したいと語る
  49. 『ルーンファクトリー6』約3年を経て開発中映像公開。『5』の延長では「同じような印象」に――『6』の“飛躍”を見据え、『龍の国』で新たな試み
  50. 『Hotel Is Hungry』は“テトリス風の部屋割り”で宿泊客の生死を左右する。被害者・保安官・犯人が入り乱れるホテル経営ホラー